マイナビ会計士

公認会計士・試験合格者専門の
転職エージェントはマイナビ会計士

転職に不安を感じている方が
不安なく次のキャリアを築けるようサポートします。
希望条件や悩みを「すべて」お聞かせください。

修了考査受験者向け転職相談会(2018年)

マイナビ会計⼠の3つの強み

1はじめて転職活動をした方の
成約実績が全体の70%

はじめて転職活動される方に対して、転職活動に必要なノウハウを一から丁寧にサポートすることでこれまでご紹介実績を積み上げてきました。
転職活動を考えていらっしゃるあなたへ、担当キャリアアドバイザーがしっかり寄り添って転職をサポートさせていただきますのでご安心ください。

2決定先業種は事業会社が全体の40%

マイナビ会計士はマイナビの強みを活かして、事業会社の求人案件もサイト非公開を含め多数保有しており、事業会社への転職をご希望される求職者の方への転職支援を強みとしています。
求職者様毎にご希望の転職先、求職者の方に合った転職先をご提案致します。

3会計士業界専門のキャリアアドバイザー多数!

マイナビ会計士は会計士業界に専門特化した転職エージェントです。
マイナビ会計士には、会計士業界に精通したキャリアアドバイザーが在籍しており、専門のキャリアアドバイザーが転職サポートさせていただくことで、他にはないサービス展開が可能となっています。

会計士の転職成功事例

はじめて転職を目指す会計士の方が感じる
転職への不安は?

資格取得を目指している方でも、会計士として活躍されている方でも、
はじめて転職活動をする時には色々な不安や悩みを抱えていると思います。

  • 01 転職活動の流れや
    イメージが湧かない
  • 02 どのようにキャリアプランを
    立てればいいか分からない
  • 03 面接の経験が無く
    アピール方法が分からない
  • 04 職務経歴書に何を書けばいいか
    分からない
  • 05 年収が下がってしまうので
    はないか
  • 06 入社する時期は自分の都合
    で決められるの?

これらの不安や悩みを解決するために、
マイナビ会計士のキャリアアドバイザーが転職サポートを致します。

  • 転職サポート1
    転職活動について1からご説明します

    ご登録後に面談のお時間をいただきます。その際に、あなた専任のキャリアアドバイザーから、転職支援サービスについてご説明させていただきます。

  • 転職サポート2
    一緒にキャリアプランを立てましょう

    今回転職を検討するにあたって何を実現したいのか1つピックアップしましょう。ご経歴を一緒に棚卸し、ご希望に合わせてキャリアプランを立てていきましょう。

  • 転職サポート3
    面接テクニックをお伝えします

    ご希望の法人・企業への書類選考が通過した後、法人・企業毎に特徴があるためオーダーメイドの面接対策をさせていただきます。お気軽にご相談ください。

  • 転職サポート4
    職務経歴書を添削いたします

    まずはこれまでのご経歴を箇条書きでもいいので書き出していきましょう。面談の際にキャリアアドバイザーが添削してブラッシュアップのお手伝いを致します。

  • 転職サポート5
    求人案件によって年収は様々

    ご希望の業界によっては年収が上下する可能性があります。ご経歴とご希望によってご紹介できる求人案件も異なり、年収へ影響しますので面談時にご相談ください。

  • 転職サポート6
    ベストな転職時期を一緒に考えましょう

    1~4ヶ月以内の範囲であれば、内定が出た法人・企業とすり合わせていくことになります。転職時期を決めかねている方もまずはご相談ください。

転職活動を進めるにしても、上記のような悩みを持っている
公認会計士・会計士試験合格者の方はたくさんいらっしゃいます。
転職エージェントであるマイナビ会計士は
このような転職への不安を抱えた会計士の方々に向けて転職のサポートを行なっています。

転職への不安をお持ちの方は些細なことでもご相談ください。
公認会計士専門のキャリアアドバイザーがあなたの不安を解消いたします。
  • 会計士の仕事

    公認会計士は自由業の三大国家資格と称されるほどの資格です。その名前から経理のスペシャリストのようなイメージがあるかもしれませんが、実はその業務内容は多岐に渡り、責任も重大です。大きな業務内容としては「監査業務」があげられます。監査とは企業や法人の財務諸表に誤りや偽りがないかを確認する業務です。この業務は公認会計士の独占業務となっており、日本の企業を支える重大な仕事といえるでしょう。このほかの主たる業務としては、「コンサルティング業務」と「税務業務」になります。公認会計士の専門知識を活かして、企業の経営に関する指導や助言を行ったり、税理士の資格を保有し、税理士同様の税務も行います。

  • 会計士の業務範囲の広さ

    公認会計士は資格の取得が難しく、業務範囲も広域のため、採用需要は非常に高いといえます。また、公認会計士試験論文式合格者は2007年をピークに年々減少しており、2015年には約4分の1ほどとなっております。経営コンサルタント、企業の税務業務、海外進出やM&Aを計画している企業での需要など幅広いフィールドで活躍できる公認会計士は、コンサルティングファームや一般事業会社でも強く求められる人材になっています。それだけに転職の選択肢も幅広く、ご自身のキャリアプランや適性、求人状況などすべてを加味して検討していかなければいけません。

  • マイナビ会計士の実績

    公認会計士は、資格試験を通過していることから一定の水準は満たされています。これに経験がついてくるとさらに転職の幅は広がるでしょう。そのため、一般的には厳しいとされる40代以上の転職や女性の転職先も他の職種と比べて多く存在しています。もちろんすでに800万円以上の収入がある方が、更なる高収入を目指したハイクラス転職も経験豊富な専任アドバイザーが充実のサポートをさせていただきます。
    また、マイナビ会計士の求人は約8割が非公開求人です。外資系企業を中心に公開募集をするといった企業カルチャーがない企業は、この非公開求人で人材を求めています。外資系会計事務所への転職を目指している方にもこの非公開求人から最適な転職先をご紹介できる可能性は大いにあります。業界に精通した専任アドバイザーが、あなたに最適の求人をご紹介させていただいておりので、ぜひマイナビ会計士へご相談ください。

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