公認会計士の公開求人情報

一部の求人のみご覧いただけます。お申し込み後、あなたにぴったりの求人を
ご紹介いたします。

Q&Aを絞り込むQ&Aを絞り込む

会計士・試験合格者
の転職Q&A

マイナビ会計士の魅力

マイナビ会計士には選ばれる理由があります!

選ばれる理由1

公認会計士・試験合格者の専門とした転職エージェントが一人一人に寄り添った転職サポート

選ばれる理由2

徹底した面接・職務経歴書対策で不安や悩みを解決!

選ばれる理由3

マイナビ会計士では全求人のうち約8割非公開求人です。

マイナビ会計士だけの非公開求人をご紹介します

Q

育休中に転職活動するのは「アリ」?

監査法人 ワークライフバランス

会計士試験に合格後、監査法人に就職。2年間、主にメーカーの監査業務に携わってきました。現在は第一子を出産し、育休中です。しかし、私が勤務している監査法人はワーキングママの先輩があまりいません。復帰後のイメージがあまりつかず、「思い切ってワークライフバランスの優れた監査法人に転職したほうが良いのでは?」と考えるようになりました。育休中に転職活動するのは「アリ」でしょうか? (20代 女性)

会計士専任キャリアアドバイザーの回答 会計士専任キャリアアドバイザーの回答

A

会計士専任キャリアアドバイザーの回答

育休中に転職活動を行うことは可能です。実際、マイナビ会計士でも、育休中に転職活動をされているご登録者様に転職先をご紹介したケースが数例ございます。しかし、このようなケースはレアであることを、ご理解ください。

もし、育休中の会計士が応募してきたら、採用担当者はどのように思うでしょうか。おそらく、「なぜ、育休中に転職したいと思ったのだろうか」と疑問に感じるかもしれません。そのため、まずは「育休中に転職したいと思った理由」を明確化することが大切です。もし、明確な返答ができないのであれば、「自分はどんな働き方がしたいのか」を今一度、振り返ることをお勧めします。

育休中は育児や家事でお忙しいかと思いますが、すきま時間を活用して、ぜひ情報収集をしてみてはいかがでしょうか。転職市場の動向を分析し、ワークライフバランスを重視した求人がどの程度あるのかをチェックすることで、転職活動の方針も定まってくることでしょう。「マイナビ会計士」にご登録することで、会計士の転職市場や転職動向に関する情報を入手することができます。

なお、転職においては、未経験の仕事よりも業務経験のある仕事のほうが、採用の確率が高まる傾向にあります。求人情報をご覧になる際には、ご相談者様が経験を積んできた「監査業務」を中心にチェックしてみてください。

マイナビ会計士では、自分では調べることが難しい業界情報・企業情報を業界専任のキャリアアドバイザーがお伝えします。あなたの今後のキャリアを鑑みた上でご支援致しますので、まずはお気軽にご相談下さい。

ここで解決できなかった悩みを
会計士専任アドバイザーに相談したい方へ

監査法人

この質問に関連する
転職成功事例

監査法人
無料転職支援サービスに申し込む
求人を探す