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Q

転勤の可能性が低い会社はある?

監査法人 転職への不安

20代の会計士、監査法人とFAS(財務系コンサルティングファーム)で経験を積んできました。経営企画の仕事に興味があり、事業会社への転職を志望しています。しかし、メーカーの営業職に就いている友人から「転勤があるよ」と言われ、悩んでいます。転勤の可能性が低い会社はありますか? (20代 女性)

会計士専任キャリアアドバイザーの回答 会計士専任キャリアアドバイザーの回答

A

会計士専任キャリアアドバイザーの回答

まず、監査法人や会計事務所などのプロフェッショナルファームの場合、転勤はほとんどございません。大手監査法人であっても、拠点間の異動はほとんどないと考えて良いでしょう。

では、事業会社の場合はどうでしょうか。国内各地に拠点を持つ大手企業の場合、拠点間の異動も考えられます。しかし士業はその限りではありません。

たとえば会計士が経理職として採用され、本社の経理部門に配属された場合。「会計士としての経験やスキルを経理部門で活かしてほしい」といった理由から採用されたのですから、そもそも、部門異動の可能性自体が低いでしょう。

監査法人であっても事業会社であっても、士業であれば転勤はほとんどありませんので、安心して転職活動に臨んでいただければと思います。

マイナビ会計士では、自分では調べることが難しい業界情報・企業情報を業界専任のキャリアアドバイザーがお伝えします。あなたの今後のキャリアを鑑みた上でご支援致しますので、まずはお気軽にご相談下さい。

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監査法人

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