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Q

会計士が残業のない仕事に就くには?

監査法人 ワークライフバランス

監査法人で働きながら子育て中の会計士です。これまでは義母が子育てに協力してくれたこともあって、独身時代と同じように働けていたのですが、最近、義母の体調が悪く、今後は協力が期待できなくなりそうです。そこで、会計士の資格を活かせて、かつ残業が少ない職場に転職したいと思っています。企業の経理職なら残業が少ないかと思うのですが、どうでしょうか? (30代 女性)

会計士専任キャリアアドバイザーの回答 会計士専任キャリアアドバイザーの回答

A

会計士専任キャリアアドバイザーの回答

ご相談者様は監査法人で経験を積まれてきたとのこと。もし、経理未経験で、企業の経理職に転職される場合、新しい環境で未経験の仕事を覚えていくこととなります。そのため、たとえ残業の少ない職場であっても、仕事に慣れるまではその限りではないことをご理解ください。

監査法人の場合、繁忙期と閑散期で残業時間が大きく異なります。しかし、ワークライフバランスの取り組みを推進し、子育てや介護などで残業が難しい会計士に対して理解ある監査法人はたくさんあります。残業のない職種を求めているのであれば、未経験で慣れない仕事に就くよりも、経験のある職種でワークライフバランスを推進している職場にご転職されたほうが、ご相談者様のご希望が叶うかもしれません。

マイナビ会計士では、自分では調べることが難しい業界情報・企業情報を業界専任のキャリアアドバイザーがお伝えします。あなたの今後のキャリアを鑑みた上でご支援致しますので、まずはお気軽にご相談下さい。

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監査法人

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