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Q

求人票に書かれている年収に幅があるのはなぜ?

会計事務所・税理士事務所 年収アップ

監査法人に就職して5年が経ち、会計事務所への転職を考えるようになりました。できれば、年収アップを実現したいと思っています。こまめに求人票をチェックしているのですが、給与欄に書かれている年収に幅があるのが気になります。この場合、年収レンジの上限を狙うことは可能でしょうか。それとも、転職先で一からスタートするのだから、下限になると考えておいたほうが良いでしょうか。 (20代 男性)

会計士専任キャリアアドバイザーの回答 会計士専任キャリアアドバイザーの回答

A

会計士専任キャリアアドバイザーの回答

求人票の「給与」欄に記載されている情報は、年間・月額の給与や各種手当などになりますが、求人を出している会社の方針により、年収レンジを設けているところも少なくありません。そのため、採用の際には基本的には年収レンジの範囲内で給与額を決めていくことになります。

給与額は、これまでのご経験やご実績などから判断する場合がほとんどです。たとえば、前職とは異なる業務に就くとしても、転職先で過去のご経験を活かせるのであれば、そのご経験を評価したうえで年収を決めていきます。

そのため、「転職先で一からスタートする」からといって、必ずしも年収レンジの下限になるとは限りませんのでご安心ください。

なお、一つの求人で複数の職種や職位を募集する場合もございます。この場合は、職位による年収レンジの違いが考えられますので、応募の際などにご確認することをお勧めいたします。

マイナビ会計士では、自分では調べることが難しい業界情報・企業情報を業界専任のキャリアアドバイザーがお伝えします。あなたの今後のキャリアを鑑みた上でご支援致しますので、まずはお気軽にご相談下さい。

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