あなたが理想の会計士になるまで、
私たちは全力でサポートいたします。
蓄積された実績や、非公開の企業情報などから条件にマッチした求人をご紹介いたします。
面接・応募書類対策・スケジュール調整など、転職成功へ導くため、
マイナビ会計士は転職をサポートいたします。

マイナビ会計士に申し込む
一部の求人のみご覧いただけます。お申し込み後、あなたにぴったりの求人を
ご紹介いたします。
※関連企業やグループ会社、社名変更された企業も含まれる場合があります。
年収
400万円~610万円
勤務地
最寄駅
グローバル発展を支えるための人事募集します。
【求める経験・スキル】
●事業会社や金融機関会計事務所での経理経験、または債権管理経験
●英語での実務対応力(TOEIC500点以上または英検2級程度)
【求める人物像】
●Hondaフィロソフィーに共感いただける方
●柔軟な考え方で技術課題解決に取り組める方
●チームワークを大切にできる方
●自分の考えを積極的に発信し、周囲を巻き込んで課題解決の最良手段を見出せる力
●海外メンバー含めた様々な関係者と明るくやりとりできるコミュニケーション力のある方
【ご応募おすすめ情報】
■本田技研工業株式会社2030年ビジョンについて
Hondaが策定した2030年ビジョンは、「すべての人に、『生活の可能性が拡がる喜び』を提供するー世界中の一人ひとりの『移動』と『暮らし』の進化をリードするー」というステートメントで表されるものです。このビジョンを達成するため、21世紀の方向性の活動指針である「喜びの創造」「喜びの拡大」「喜びを次世代へ」の3つの視点で、取り組みの方向性を定めました。まず、「喜びの創造」を実現するのが、「『移動』と『暮らし』の価値創造」です。「自由で楽しい移動の喜びの提供」と「生活が変わる・豊かになる喜びの提供」をめざして、「モビリティ」「ロボティクス」「エネルギー」の3つの分野に注力していきます。
【具体的には】
●市場不具合費用に関する稟議・予算策定および管理業務
●協業他社製品におけるクレーム費用管理の仕組み構築
●海外拠点との送金処理および請求内容の確認(対象台数・金額・技術判断書など)
●正確な経理反映およびコンプライアンス遵守のためのチェック体制強化
●経営層への費用報告資料の作成
※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
【業務の魅力】
・グローバル規模の製造業で、品質・経理両面から事業を支えるポジション
・単なる経理業務に留まらず、予算策定・費用管理・改善提案など幅広く経験できる
・海外拠点とのやり取りを通じ、国際会計や異文化コミュニケーションスキルを磨ける
【キャリアパス】
・品質保証・費用管理の領域に展開
・海外拠点での経理管理やグローバル経理戦略の立案など、国際的なキャリア形成
【魅力・やりがい】
・100年に一度と言われるCASEの時代に、共に挑戦ができます。
・グローバルな舞台で、自ら最先端の技術を作り出し、目に見える形で社会に貢献できます。
▼Hondaフィロソフィーとは
https://www.honda-jobs.com/about/philosophy/
▼[特別対談]元Honda社員と語るHondaのフィロソフィーは
https://global.honda/jp/career/23.html
▼仕事も育児も、しなやかに強く。Hondaで輝くワーキングマザーは
https://www.honda.co.jp/career/3.html
| 会社概要 | ■Hondaは《夢を原動力に世界へ挑み続ける》モビリティ企業 スローガン《The Power of Dreams》の通り、技術で世界を変えようとする“夢”を企業スピリットの中心に置いています。 時代が変わっても《人々の生活に役立ちたい》《操る喜びを追求したい》という想いを軸に、常に新しい領域へ挑戦し続けています。 ■《自動車メーカーの枠を超えた》事業展開 Hondaは二輪・四輪・汎用製品にとどまらず、ロボット・航空機・エネルギー領域まで広く事業を展開する《多角化メーカー》。 ヨーロッパ・北米・南米・アジアなど全世界に製品を提供し、暮らしと移動の未来をつくり続けています。 ▼【二輪事業】Hondaの原点であり《世界シェアNO.1》 自転車用補助エンジンから始まった二輪事業。「スーパーカブ」「Dream CB750 Four」などの名車を生み出し、今では《世界シェア約4割》を占める圧倒的な規模へ成長。 ・2024年度見通し:2020万台(37の国と地域で過去最高) ・主戦場はアジア:販売台数の《85%》を占める ■今後の展開・インド、インドネシア、中南米を中心にさらなる拡大・電動化・カーボンニュートラル対応を加速・長期的に《世界シェア5割》を目指す → 成長市場に強く、将来性が極めて高い事業。 ▼【四輪事業】《挑戦の歴史そのもの》 1963年にT360・S500で四輪デビュー。軽トラックでありながら《日本初のDOHCエンジン》を搭載し、市場に衝撃を与えました。 F1参戦では《技術は頂点で磨け》を掲げ、数々の伝説を創出。挑戦し続けるカルチャーがHonda四輪の根底にあります。 ■今後の展開 ・独自開発の次世代ADAS(先進運転支援)を軸に《知能化》を加速 ・EV・ハイブリッドのパワートレーンを最適化・ハイブリッド車は2027年以降にさらに強化し、過渡期の中核商品へ → 自動車メーカーの強さ × ソフトウェア・知能化の進化が両立するフェーズ。 ▼【ライフクリエーション事業】暮らしを支える“もう1つのHonda” 汎用エンジン、耕うん機、発電機、除雪機、芝刈機、ポンプ、船外機など日常生活から産業まで支える幅広い製品を展開。 ・累計生産台数は《1億5,000万台》・50ヵ国以上で利用される世界ブランド 最近ではGXエンジンの信頼性を活かしつつ、《プロ向け電動パワーユニット》を発表するなど、電動化も推進。 → 車以外の生活領域でも“なくてはならない存在”。 ▼【航空機・航空エンジン】《創業者の夢の延長線》 1986年から研究を進め、2003年にHondaJet技術実証機が初飛行。空気抵抗を極限まで減らす独自形状、主翼上面エンジン配置など、“常識を破る設計思想”で世界に挑戦。 ■特徴 ・自然層流技術を活用した革新的ボディ ・自社設計ターボファンエンジン《HF118》搭載 ・クラス最高の飛行性能を実証 → 陸・海に続き“空”の領域でも存在感を発揮。 ■Hondaにしかない魅力:挑戦がDNAになっている 二輪の誕生、スーパーカブの大ヒット、四輪参入、F1、ASIMO、HondaJet…どれも《前例がない領域へ踏み込む挑戦》の歴史。 → 自動車メーカーというより“未来産業をつくる企業”。→ 技術者にとって、自分の得意分野を広げられる環境が圧倒的に多い。 ■メッセージ 《Hondaは、車をつくるだけの企業ではありません。 未来の移動、生活、都市、空、そのすべてを創り出していく挑戦者です。変化を恐れず、 夢を行動に変える文化があるからこそ、あなたの経験が想像以上に広く活かせる場所になります。》 |
|---|---|
| 業種 | メーカー(機械・電気・素材・化学) > 自動車 |
| 企業特徴 | 大手系列企業 公開・上場企業 設立30年以上の企業 産休・育休の取得実績あり 教育・研修に定評あり |
| 本社住所 | 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー |
| 設立年月 | 1948年09月 |
| 資本金 | 860億6,700万円 |
| 従業員数 | 1,001人以上 |
| 従業員構成 |
『世界トップシェアを複数領域で獲り続ける企業で、技術者が本気で未来を創れる場所。Hondaは規模の大きさだけでなく、“挑戦し続ける文化”があるからこそ選ばれています。』 ◆【世界で勝ち続けるメーカー】 連結19.4万人/単体3.2万人 ・「二輪世界シェア 約4割」※ 世界1位/累計5億台突破(2025) ・自動車:国内2位 ・ビジネスジェット:世界1位 ・芝刈機・発電機・除雪機:世界1位 → 1つの領域だけでなく「複数カテゴリーで世界トップ」。事業の柱が多く≪景気に左右されにくい巨大メーカー≫ ◆【世界規模の製品供給:年間2,808万台(四輪・二輪・パワープロダクツ合計)】 ・四輪:368.7万台 ・二輪:1,875.7万台 ・パワープロダクツ:564.5万台 → グローバルで≪使われ続けている企業≫。技術者として挑戦できる市場が桁違い。 ◆【技術力の証明:国際アワード総なめ】 ・日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞(FREED) ・北米カー・オブ・ザ・イヤー2025受賞(CIVIC HYBRID) ・鈴鹿8耐:HRC 4連覇/Honda 通算31勝 → 実用領域×レース領域の両面で≪世界トップクラス≫ ◆【人材への投資も本気】 ・「自律型コミュニティ × Gen-AI エキスパート制度」でHRアワード2025入賞 ・人的資本調査2024:人的資本経営品質シルバー受賞 → 人材育成の評価は≪社外からも認められるレベル≫ ◆【地域・行政と連携し、新しい価値づくりに挑む】 ・栃木県宇都宮市と包括連携協定締結 ・中高生向け「Girls Meet STEM Career」に参画 → 企業の先進性と社会貢献のバランスが取れた、長期的に信頼される会社。 ◆【四輪電動化戦略の軌道修正(2025 Biz Update)】 Hondaは≪電動化の再加速≫と≪収益性の強化≫を両立するために戦略をアップデート。 → 技術者にとって、「戦略が動く瞬間」に立ち会える貴重なフェーズ。 |
株式会社Works Human Intelligence
年収
830万円~1400万円
勤務地
パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社
年収
600万円~1000万円
勤務地
神奈川県
株式会社IHI
年収
780万円~1050万円
勤務地
栗田工業株式会社
年収
600万円~1136万円
勤務地
Astemo株式会社
年収
非公開
勤務地
キャリアアドバイザーを通じて、ステップアップに成功した転職成功者の方々の事例をご紹介します。
転職をお考えの会計士・試験合格者の疑問や悩み、不安を会計士業界専任キャリアアドバイザーが解消します。
事業会社、監査法人、会計事務所/税理士法人、コンサルティングファームについてをご紹介します。
復職する際の注意点や転職のタイミング、オススメ求人や転職成功事例をご紹介します。
試験合格後から会計士登録の完了までのスケジュールや流れ、登録後にやるべきことなどをご紹介します。
資格取得のメリットや、活躍できるフィールド、転職市場での価値とニーズについてご紹介します。
監査法人から事業会社やコンサルティングファームへの転職方法やポイントなどをご紹介します。
仕事・キャリア
公認会計士がIPO準備企業ですることは?最新の転職市場やメリットも解説
転職マニュアル
【質問例付き】監査法人の面接対策!何を重視されているのか
仕事・キャリア
公認会計士試験後に登録しないのはあり?条件やメリット・デメリットを解説
仕事・キャリア
CFOになるにはどんなキャリアパスが求められる?必要なスキルを解説
仕事・キャリア
修了考査とは?合格するための勉強法とキャリア展望
業界情報
令和7年(2025年)公認会計士試験(論文式)合格発表速報|傾向と受験後の流れ
仕事・キャリア
公認会計士の修了考査に落ちたらどうなる?合格率や不合格後の影響まで解説
仕事・キャリア
世界で活躍する公認会計士とは?資格や仕事内容、注目される理由を解説
会計士・試験合格者専門の転職エージェントです。細かなサービス内容をご説明します。
マイナビ会計士の具体的なご利用の流れや登録のメリットなどをご紹介します。
転職のプロがあなたの転職をサポート。会計士業界専任のキャリアアドバイザーをご紹介します。
マイナビ会計士の求人の一部は非公開求人です。求人を公開していない理由などをご紹介します。
はじめての転職で失敗しないためのポイントや、マイナビ会計士の強みをご紹介します。
業界内で再度転職をする際に注意すると良いポイントや、マイナビ会計士の強みをご紹介します。
おすすめ別や資格別に実施中の相談会やセミナーのご紹介、当日までの流れなどをご紹介します。
転職支援サービスをさせていただく中で、求職者のみなさまからいただくご質問をご紹介します。
蓄積された実績や、非公開の企業情報などから条件にマッチした求人をご紹介いたします。
面接・応募書類対策・スケジュール調整など、転職成功へ導くため、
マイナビ会計士は転職をサポートいたします。

マイナビ会計士に申し込む