東京共同会計事務所

マイナビ会計士がご紹介する東京共同会計事務所の
企業情報や働く方々の声などをご紹介します。

企業の特色

◎1993年に東京で設立されて以来、個人や法人を対象とした広い分野の会計・税務・財務に関する質の高いコンサルティングサービスを提供してきました。

◎1997年に、ユーロ市場において当時としては最大級の銀行債権流動化プログラムに税務顧問として参加し、活動は国際的にも認知されています。

◎以前より、資産証券化、国際会計基準、税効果会計、電子マネー、Eコマース、知的財産権、M&A等の先端領域で数々の大型コンフェレンスのスピーカーとなっているほか、関連書物の制作にも精力的に取り組んでいます。

◎1990年代後半以降に国内でも急速に普及してきたSPC(特別目的会社)を活用した資産証券化ビジネス分野におけるパイオニアとして、早くから専属のSPCチームを組織化。SPCビジネスの国内第一人者として、SPCの設立から期中管理、閉鎖までに係わるスキームの全ての段階において手厚くサポートしています。

社風・職場環境

とても風通しの良いアットホームな事務所です。3つの言葉でまとめると【明るい】【温厚】【まじめ】になります。
オン/オフのハッキリしている職場で、仕事終わりにお酒を飲みに行くこともしばしば。ただそういったのも強制ではないので、仕事をしやすい環境であると思います。 また、エントランスは重厚な作り、執務室の窓はガラス張りで、見晴らしがとても良く、皇居の緑が広がっています。オフィス内には図書室やリフレッシュルームもあり、働きやすい環境です。とても自由度の高い会社であるといえます。

会社概要

【事業内容】

■会計・税務コンサルティング
■M&Aトランザクションサービス
■フィナンシャル・アドバイザリーサービス
■企業再生支援サービス
■ビークル(SPC、REIT等)管理業務

グループ企業を含め、約170名規模の会計士、税理士、コンサルタント等から成る事務所ですが、その業務は他の事務所とは一線を画しており、独自性・専門性が高い事務所であるといえます。
全てのクライアントに対して単に会計・税務の視点だけでなく、法制度や商慣行を把握した上できめ細やかな顧客本位のサービスを提供。創造的アイディアの提供と建設的助言を行ない、これらを通じてクライアントの業務により積極的、具体的に貢献していくことをモットーとしています。

【組織構成】

■フィナンシャルソリューション部87名
■コンサルティング部27名
■フィナンシャル・アドバイザリー・サービス部 8名
■アドミニストレーション部 人事4名、総務3名、経理5名、秘書5名、リスクマネジメント1名、EPA1名
■経営企画室22名

※2017年3月現在

会社名 東京共同会計事務所
設立 1993年8月
本社住所 東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビル9階
代表者 内山 隆太郎
従業員構成 【内訳】公認会計士 28名、会計士補・公認会計士新試験合格者 4名、税理士 37名、税理士科目5科目合格者 3名、科目合格者 14名、司法書士5名 、行政書士3名(2017年3月1日現在)
【男女比】1:1

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